Receipt Roll
— 写真をレシートにするカメラアプリ
日常の瞬間を、スマートフォンの画面上で白黒の感熱紙レシート風画像に。1日24枚を撮影し、アプリ内の印刷アニメーションを楽しんだら、特別なレシートロールを写真アルバムに保存しましょう。
このウェブサイトでは以前 Receipt Camera という名称で紹介していました。
Receipt Roll は有料アプリです。お住まいの地域の現在の価格は App Store または Google Play でご確認ください。
レシート写真の作り方と保存方法
- 瞬間を撮影するReceipt Roll を開き、シャッターを押します。画面に白黒のレシートが出力されたら、下に引いて切り取ってください。
- ロールを見返すロール保管庫で撮影したレシートを見返せます。個別のレシートを開いて[RAW]を押すと、元のカラー写真を確認できます。
- 写真アルバムに保存する個別のレシートの[SAVE]を押すか、一日の精算画面でサインして[SAVE ALL]を押すと、その日の写真をまとめて保存できます。
主な体験
- 感熱紙プリント & 下に引いて切り取る手ざわり シャッターを押すとスロットからレシートがガタガタと出力され、下に引いて切り取るハプティックフィードバックが印刷の感覚を生き生きと伝えます。
- Atkinson 1bit ディザリング描画 1990年代のPOSレシートプリンターの白黒感熱紙の質感と、クラシックなピクセルタイポグラフィの美学を精密に再現しました。
- オンデバイスAIの品目化 & 位置スタンプ 端末内のAIが写真の中のモノや瞬間をウィットに富んだレシートの品目に変換し、撮影した場所の英字地名スタンプを押します。
- 一日の締め「TODAY'S TOTAL」 & サイン 夜になると、その日撮ったカットが1本の連続したレシートロールとして締められます。指でサインして一日まるごと写真アルバムに保存できます。
- 写真は端末の外に出ません 会員登録もクラウド保存もありません。写真と位置情報が端末を離れることはなく、画像処理とAI品目化はすべて端末内で行われます。
よくある質問
1日24枚を使い切るとどうなりますか?
フィルムカメラのように、1日24枚をすべて使うとシャッターが締め切られます。毎朝9時に新しい24枚の感熱紙ロールが自動的に補充されます。
写真が外部サーバーに送信されますか?
いいえ。すべての画像処理とAI品目認識は端末内(オンデバイス)でのみ実行され、写真が端末を離れることはありません。
利用データは収集されますか?
写真と位置情報は送信されません。ただし本アプリは、利用状況の分析・クラッシュ診断・インストール広告の効果測定のために Google Firebase を利用します。送信されるのは利用イベントと端末情報であり、写真の内容は含まれません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
レシート画像はどこに保存されますか?
アプリ内のロール保管庫に保管されます。個別のレシートで[SAVE]を押すか、一日の精算画面でサインして[SAVE ALL]を押すと、スマートフォンの写真アプリ(アルバム)に保存されます。
カラーの元写真も確認できますか?
はい。保管庫でレシートを開き[RAW]ボタンを押すと、撮影時の元のカラー写真を確認してアルバムに保存できます。